2008年01月13日

あぁらターさん、お見限りー(誰だお前は・笑)。唄を忘れたカナリアならぬ更新忘れたらっきーさんは今日も元気に遊んでる(ってダメじゃん〜)。

 …(おそるおそる)あのぅ、こんばんは、まだココ私のBLOGですかねぇ(^_^;)。  1週間どころでなくご無沙汰してしまったので、もう玉置宏さんも呆れて来てくれないんじゃないか、と(もともと来ないけど)。  どもすみません、楽しく生きてました、らっきーです(反省)。

 さて、前回がいつだったっけ1/5? そんぢゃその後のワタクシについてまた列挙していこうかと。 大丈夫、写真も少しならあるし (それで長さを稼ごうという魂胆見え見え)。

CIMG5529 CIMG5528 ダンナのお誕生日(1/6)にプレゼントを買おうと秋葉原のヨドバシカメラまで行った時に無理やりお茶にした時の写真 (ピッツァマルゲリータは我々の一番お気に入り)。
 ピザ食べちゃったんで、チーズケーキの土台は残しました、はい (グラハムクラッカーを粉にしてサラダ油でしっとりさせて台に敷きこむだけで簡単にできる、焼かないで作るレアケーキにもぴったりの土台。 美味しいんだけど元がクラッカーだから食べるとどっしり感があるんだよねー)。

CIMG5530 お誕生席のヒトが注文したフルーツタルト。
 秋葉原店には簡単にお茶だけ飲めるお店がほとんどなくて、ココぐらいじゃないかなケーキ置いてあるのって(改善求む、 というか多分テナント料が高いのであろうと推測)。 しかも、 写真では分かりづらいけどお皿にチョコとジャムで書いてある飾りつけはどのケーキも同じっぽかったし(隣の席のカップルのも横目で確認・笑) 。 ケーキはまぁまぁだったんだけど、ベリーが飾りに乗せてあるレアチーズケーキのお皿にチョコを敷くってのはどうよ、と(^_^;)。
 そんで結局、お目当てのプレゼントはもう少し検討するから待って、という話になってしおしお帰宅してきたし(まぁいいや、また今度)。

 1/7は年明けらしくフツーにお仕事。 完全予約制なので、前の職場に居た時の悲壮感とはほぼ無縁で働けたのは良かった (けどやっぱり1週間も休むと身体以上に頭がナマってたみたいでいつも通りとはいかなかったけど)。  ちなみに毎朝の体重測定でお正月の増加分が+0.3Kgなのはまだ良かったけれど、体脂肪率+2.0%ってのはどうよ(涙)。
 1/8はお昼休みと終業後に会議があったんでヘトヘト (しかも内容としては他の勤務員が産休だの病休だの出張だのでお休みするのでその辺を誰が穴埋めするか、 とかいう話だったんでその分がこっちへダイレクトに降ってきて身をかわすのも限界、というもので余計に疲労感が)、 でも有意義な話もあって面白くはあったけど、という状態。

 1/9は週休で、スポーツクラブと母(お誕生席)との長電話で終わっちゃった感じ。  今年2回目だったのに何だか筋肉痛が出てきて焦ったりもして。 あと、 ブルブルマシンが普段1回300円なのが現在お年玉キャンペーン中で2回300円、 しかも2回ごとにくじ引きができて当たればあと1回分プレゼント、というお得さなので前回に味を占めて (600円分買ったら4+当たり2で結局6回ゲットした)またまた600円分買ってみたら…今度はくじ2回とも外れるし(結構凹む。 もともとお得なのに)。 確か今月下旬までキャンペーンなので、その間にせっせと専用コインを買い貯めて3月ぐらいまで使おうっと (堅実なんだか違うんだか・笑)。
 1/10はお仕事が割とヒマでお手紙書きも捗ってよろしゅうございましたが差込み仕事も多めで結局疲労困憊、っと。  そんで1/11から今年2回目の4連休(こらこら)中…なんだけど実質もう明日1日かぁ、早いなぁ、と若干ブルーになりかけのピンク、 ということは綺麗なヴァイオレットか(笑)、な現在の私。

 そんで連休は何したんだっけ、1/11は午前中は良いお天気だったけど午後から雨降ってていつもの金曜日で、 ダンナと待ち合わせて近所の美味しいうどん屋さん「うの花」で一緒にご飯食べたんだった(^^;)。 発作的に料理作りたくなかった、 わけじゃなくて、単に夕方うたた寝して準備の時間を失しただけだったんだけど(ナイショナイショ、ってココに書いたらバレバレ・笑)。
ST330001 和風野菜パーコ(排骨)うどん。何だか急にパーコー麺が懐かしくなって。
ST330002 ダンナのは肉野菜うどん(2玉)。

 この「うの花」、何だかチェーン店らしいんだけどウチの近所のお店は信じられないぐらい美味しい。 無骨な初老男性が一生懸命作っていて、 時々青年やそろそろ若くなくなりかけの女性(笑)も居るんだけど、とにかくメニューの種類が豊富で大抵どれも具沢山で見た目も良く、 柔らかめに茹でた麺とマッチして「あー、うどん食べたー♪」という満足感に繋がるのだ。 しかも、 大食いさんのために通常は1玉のうどんの量を半玉刻みで3玉までは通常と同じ値段で出してくれる、という夢のようなお店である (1つ1つのメニューは700〜800円以上とそんなに安くはないけれど)。
 元々入ってた雑居ビルが取り壊すみたいである日突然「移転のお知らせ」という張り紙がしてあった時には目の前が真っ暗になったものだが、 よく見たら移転先はウチのマンションから道路を挟んでほぼまん前だった(逆に近くなったよ)。 ちょうど歩道橋があるので、 渡ればすぐお店である。 ただ問題は不定期営業になってしまったらしく、食べたいなー、と思ってても開店してない時があるのだ (何か移転先のビルと取り決めでもあるのだろうか)。 まぁ昼はともかく、 夜は電気が点いてて暖簾が出てればウチの玄関先からすぐ確認できるので、出かけてって無駄足ということは無いのだけれど (その点では近さに感謝)。

 そんで昨日は土曜か、お休み取ってたんだけどまぁいつもの時間に婦人体温計がうるさかったので目覚め、「ちりとてちん」観て (何だか夫婦間の溝が広がっていく展開に珍しく気が重くなりながらもやはり続きは気になって次週予告の10秒ほどを食い入るように観てしまったり・ 笑)普通の朝を過ごしてしまったんだった。 ずっと雨だったんで日中は外出もせず家でごろごろしてたんだけど、 夕方になって駅ビルの本屋までプレゼント用に考えてる本を買いに行こうって誘われたんで出かけてきた (ついでにクリーニング屋さんにカーディガンを出してきてもらった。さんきゅーダンナ)。

 ちなみに、プレゼントに考えてた本ってのは五味太郎さんの 「らくがき絵本(Part2)」。 ダンナが1作目の 「らくがき絵本」をAmazonで注文して(リンク先、アフィリエイトじゃないから安心してクリックどぞ・笑) 姪っ子ちゃん(3歳)へのプレゼントにするって言ってたんだけど、いざ届いたのを見てみたら楽しくてこっちがハマってしまった (詳しくはAmazonのレビューもご覧あれ)。 とにかく大判本の白いページの片隅、あるいは真ん中に太い線で未完成の形 (絵とはとても言えない)が書きかけてあって、一番上に「**をかきましょう(自由に書き足して**に見えるようにしましょう)」 みたいな簡単な指示が可愛いフォントで印刷されているのだ。 余白はたっぷりある、というかほとんど余白だから、 クレヨンだろうが筆ペンだろうが何でも好きな太めの筆記具でガシガシ書きこめる。 こんな説明では分かってもらえないと思うので、 もし本屋で見かけたら是非手にとって見てみてほしい(児童書のコーナーにあるはず。大判だから探しやすい)。

 あまりに面白かったので、ウチの甥っ子(もうすぐ7歳)のためにPart2(前作よりやや線が細め、指示も少し想像力が必要なもので、 描き慣れてきた子供あるいは少し年齢が上の子供が対象だろうと考えられる。いや大人でも問題なく楽しめると思うけど) を買ったのと同時にワタシ自身のために同じシリーズで少し小さめサイズ、と言っても充分大きいけれど、 「らくがきトーキング」という本も買ってしまったよ(^^;)。 らくがき帳形式は同じなんだけど、 前2者よりまた少しだけ線が細めになっていて、一番の特徴は平仮名の質問の後に同じ意味の文章が英語で書かれているところ。 子供 (あるいは大人)はこのページを開いて絵に熱中している間、何となくこの英文も目の端に入れていることになる。 そしてそれは多分、 無意識に残るのだろう(ひょっとしたら意識下で覚えてしまうこともあるかもしれない。 私は小学校低学年の時に児童英語教室とは名ばかりの遊びやおやつや手芸なんかがメインのモルモン教系サークルに通ってたことがあるけれど、 そこで使われた言葉を断片的に今も覚えているから)。

 とにかくこのシリーズ、教育とかと関係ない部分で絶対面白いと思う。 小さなお子様がいらっしゃる方、 もしご覧頂いて楽しそうだなぁと思われたら是非1冊お求めの上でご一緒に楽しんでみられるとよろしいかと。  それが子を持つということの特権だと思うので(^_^)。

 1階に下りてBagel&Bagelで(ダンナの顔色を伺いながら)ちょこっと買い込んで、 すぐ斜め前にあったチーズケーキファクトリー(CCF)のコーナーが閉店しちゃったと思ったら会社自体潰れたんだってねぇ、 という話をしつつ(大学を出て最初に働き始めた職場から徒歩圏にCCFのイートインのお店があって、ケーキバイキングにはよく通ったものだ。 結構たくさん種類があって食べきれないぐらいだった。余談だけど実はケーキバイキングで大切なのは胃袋の容量でも早食いでもなくて、 いかに少なめの飲み物でケーキを飲み下せるか、だと思う・笑)近所まで帰ってきた。 開店したばかりのヤマダ電機に寄ってハリポタ5作目 (〜と不死鳥の騎士団)の特典付DVD3,582円也といただきストリートDS(スーパーマリオとドラクエのキャラクターで遊べるらしい) 4,530円也を買ってきた。 っておいおい、いたストの方が高いのか!

 …また余談だけど、この「いただきストリート」には本当にハマったよワタシ。  スーファミ時代からTV画面つけっぱなしにして寝てしまうほど(^^;)一人でもたくさん遊んだし、 自称いたスト好きの友人たちとも一緒にプレイしてけちょんけちょん(死語)にしてあげたりもしたものさ (っていうほど絶対的戦略があるゲームじゃなくて、多分に操られサイコロの運次第ではあるのだけれど。 しかしルート選択やココで5倍買いをすべきかの見極めなど、選択の巧拙によっては確実に順位が変わってしまうからやはり慣れは必要である)。  って、大人になってからゲームにハマったから今もぼちぼち続いてるのかもしれないよねぇ (今の子供は見回せば周囲にいくらでも目を奪われる強い遊びモノがあって、逆に大変だろうなぁ、と思うのだ。 我々の時はTVゲームなんて言ったら本当にTVの粗い画素でできるクレイ射撃かブロック消しゲームぐらいで大して面白くもなかったし、 喫茶店のインベーダーゲームや出たばかりのゲームウォッチに惹かれてた他愛ない世代だった。 まだまだ暗くなるまで外で友達と石や棒切れや草花なんかで遊ぶ方が面白かった、そんな時代)。

 いや、その時に戻せって言ってるわけじゃないさ。 技術の進歩には与らない手はないし、便利になった部分は素直に享受すればいいと思う。  ただ、何の疑問も批判も無しに周囲の環境を受け容れる時代ではもうないんじゃないかな、と感じるだけで (しかもウチには次世代を担う存在は居ないので、この凝り固まった中年野郎2人が何を考えようがある意味全く大勢には影響しない。 楽なもんだ)。


 そんで今日はいつもに増してのんびり日曜日。 休日だから寝坊する、という習慣がないので(特に夜更かしをした翌朝以外は・ ってダメじゃんねぇ)普通の時間に起き、 いつものミルクティー用ティーバッグが切れたので棚の奥から出してきたテトラパックのヤツを使って淹れたらとっても美味しくて驚く(^^;)。  天気予報が言うほど天候は回復していなかったけど、とにかく色々日用品とかちょっと目先の変わったものを買いたい、 とダンナが言うのでちょいとクルマに乗ってららぽーと豊洲まで行ってきた(途中、 いわゆる高級スーパーにひっかかって結局帰ってきたのは4時間半後・笑)。 やったぁWilkinson Ginger Aleゲット(美味しいんだよコレ)

CIMG5541 お天気はまだ雲こそ多いものの、お昼には結構回復してきていたよ。 この時期の空っぽくないよねぇ。

CIMG5539 喫茶「面影屋」 さんで早めのブランチ。久しぶりに珈琲を飲んだよ。
CIMG5538 ダンナのはたまごたっぷりサンド。うーむ美味しそう(^^;) ←見てたけどくれなかったよ(笑・当然)
CIMG5540 +150円で抹茶シフォンケーキをつけてもらいました(ダイエット中なのに。でも美味)。

CIMG5536 お店の電灯。昔ウチにも似たようなのがあったなぁ (縁取りは赤じゃなくてグリーンだったけど)、と懐かしく。

CIMG5543 実は小型だけどパイプオルガンがあるのだ。 次回演奏は14時からということで若干時間が合わず断念(昔聴いたことはある。 なかなか音の広がりは良かった。今日はアストル・ ピアソラのリベルタンゴとかも演目に入ってたんだけどなぁ、ちょい残念)。

 帰ってきて戦利品の数々を仕舞い、 しばらく忘れてたメールチェックをしたらお仕事関係でちょっとがっかりするメールが届いていてあぁ計画修正だなぁ、と思ったりして過ごした。  実は水曜だからもう明々後日か、ヒト前で話すお仕事を引き受けたのだけれど、使うつもりだったスライド映写装置が無いのだそうで (というのはつまりノートパソコンを持っていってもダメということだ)、あぁそうですか、ワタシに眠くなる話をしろとゆーことですね、 と開き直ってしまったよ(いや別に良いのだ、その道の第一人者になれるような話なんぞできるわけがない、 所詮イロモノでOKだと思ったからこそ引き受けもしたのだし)。


 今夜の一曲はRichard Marxの"Right Here Waiting"で。 昨夜SLT(Sing Like Talking…"Our Way To Love"は名曲だと思うし私にとっては時々カラオケでも歌う数少ない邦楽レパートリーの1つでもある) の佐藤竹善さんのライヴがBSフジでやってたのを観てたら、この曲をカヴァーしてたんだよねぇ。  あたしゃ竹善さんの歌声は小田和正さんの系譜じゃないかと常々思ってるんだけど、 単なる甘いマスクで甘いバラードを歌うと思われがちな割に実は本当に繊細な心が生み出してるんだなぁと数を聴けば感じられるこのリチャード・ マークスの曲調とも声質がぴったりで、なかなか素敵なカヴァーだった。 ちなみに歌詞はココ、 元々かなり分かりやすいけれど、「洋楽で英語を勉強しよう」みたいなページがヒットしたんで参考に載せておこう(個人サイトさまに無断リンクごめんなさい)。  "my heart breaks"を「心砕けて」と訳すのは逆にコトバに敏感なヒトだな、と思ったし。  ページの後半に各verseごとの訳が出ているので、最初の逐語訳じゃなくてそっちを見てね(^^;)。
 ちなみにこのWebsiteのヒトの試みは私にはとても良く理解できる。 何故なら、 私自身がそうやってノートに歌詞全文を書き写して知らない単語や熟語や言い回しは辞書を引いて余白に書き込んで歌えるようにしてきたから。  小学6年から高校の時までずっとそうやってたら、結構たくさんの曲をソラで歌えるようになった。 この間までクルマ通勤だったから、 新しい曲は渋滞時に歌詞カードを見たり大きめの文字でプリントアウトしたものをハンドルの上に置いて覚える練習とかもしてた (危ないので良い子は真似しないこと・もう現行犯じゃないから大丈夫カミングアウトだ)。  そしてそうやって覚えた歌の数々は何故かほとんど忘れない(だから新しいことが入る余地が年々減ってる、 というのはちょいと寂しい事実だけれど)。

 というわけで、この選曲が本当は昨日のうちに更新しようと思ったんだよ、という証拠(笑)。  本当に更新ってのは1日サボっちゃうとすぐ2日3日になっちゃうね(いや違いますから8日ですから・ と全世界から突っ込みを食らっているのだろうと想像しつつ)。
 あーあっ、やっぱ長いこと休むとアタマ馬鹿になっちゃうよねぇ、 年末にあれだけココを励みに仕事してきた一大ヒマ暇時期もいよいよ明日で終了(^_^;)して今月後半はいよいよお仕事いっぱいの日々に突入するんだけど、 まだ覚悟が足りてない気がする我ながら(ほっぺたパシパシ叩いてみる)。 さて、っと、仕事も遊びもココの更新も(えー聞こえなーい) 頑張れワタシ! おやすみなさーい。

posted by らっきー at 23:58| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月05日

さて、泣いても笑っても今日からまた今年もお仕事始め。働くのは世のため人のため、いやきっと何より自分のために。

 こんばんは、 まだ松の内とはいえ昨日からお仕事の方も多かったと思うので世間的には正月気分もそろそろ飛んだ頃ではないかと思うのですが如何でしょうか、 今年も徹頭徹尾みなさまのらっきーですm(_ _)m。

 舌の根も乾かぬ先からまたご無沙汰してしまったので(^^;)、簡単にこのお正月の模様を振り返ってみる。
CIMG5460 東京の初日の出直前の富士山。画面上方はゴミ、じゃなくて多分飛行船。 日の出前からずっと飛んでた。

 えっと、元日は夜中までお義母さまのところではしゃいでたんで結局御来光を拝んでから寝ることになってしまい、 必然的に起きたら天皇杯がキックオフしていた(新年早々自堕落)。 とゆーか起こしてよダンナ、すぐ鹿島先制してたじゃーん (超ウルトラスーパーがっかり)。
 まぁそんで11冠目とやらを拝まされて、近所にお散歩がてら出かけて買い出し(最近はお正月も休まないんだ近所のスーパー。 変な感じだったよ)、1階のポストで新聞(オートロックの関係上三が日は玄関まで届かない)と年賀状を回収して雑煮を煮て食べて、 恒例のウィーンフィルニューイヤーコンサートを観て、 あとはTVの変なバラエティを次々に観ているダンナに別れを告げて自室のパソコンで色々やりつつ終わってしまったんだ。 うーむ、 四十路のやる事かね(いやまぁそのぅ)。

夜、今年の初花火を観たので皆様にもお届け(動画出るといいんだけどなぁ、TDRの年明け花火だと思うけど)。

 そんで2日は無理やり8時に起きて箱根駅伝観て(タッチの差でスタート見逃した失敗)、 前回優勝の順天堂大がアクシデントでむちゃくちゃ順位を下げたのを見ては心配し、 お気に入りの駒澤大を応援しつついやぁ山梨学院大最初の留学生さんだけ早かったなぁとか早稲田のエース凄いねぇとか感心しつつお昼過ぎ。  今度は高校サッカー選手権が始まるので続いてそっちを(お正月のスポーツってのはいいねぇ、 何がいいってバラエティ番組にはもう食傷だからねぇ←よほど嫌いらしいワタシ)(^_^)。 お雑煮に飽きたのでカレーを煮て (お正月もカレー♪・ってCMに刷り込まれている気がしなくもないけど)、ジャケットを買いに行ったはずのダンナが空手で戻ってきて、 ベランダで夕焼けを観て、やっぱりお正月の東京って美しいなぁ、と改めて感心したんだ、そうそう。
CIMG5480 澄んだ空気に混じっているのはお正月の賑やかさと怠惰と、ほんの少しの決意。 それを引き立てるように空は細かい雲を少し散らしてみせて。

 3日は箱根駅伝の復路観て、結局9区で逆転した我らが駒澤大の快挙に喜びつつ前日のカレーを食べて、また高校サッカー観て、 夕方に錦糸町の丸井までダンナのジャケット見に行って結局隣の青山で一着ゲットして(もっとちゃんとしたの買いなよって勧めたのに、 キャツは基礎代謝が高いらしく生地が薄手じゃないと歩いてて暑くなってダメらしいのだ。あームカつく体質ー・笑)、 福袋の1つもゲットせずに帰ってきた。 というか、福袋は一昨年で卒業したよって何気なく言ったらダンナが驚いて「えぇっ、何か買ってたの? 」だってさ(ヤバい知らなかったんだっけ・ 笑)。 慌ててごまかす(^_^;)。 夜はお蕎麦を食べ、ふと思い立って夜9時前からそうだ冷蔵庫にカボチャが、 とパンプキンタルトを焼いてしまった。 ダンナの知人のO型夫婦(子供も皆O型。当たり前だけど) は夜中に買出しに行ってステーキを焼いたりするそうだけど、ウチも人のことを笑えない家庭である(今回は主に私だけど、 ある日突然夜中に一つのテーマについて大討論会が始まったり誰かの曲を徹底的に聴きまくってわいわい感想を語り合ったり唄ったりする会が始まったり、 棚の漫画を次から次に取り出してここの場面はあーだこーだ、これはココの複線じゃないのかいやその前から云々、 とか激論を戦わせる会が始まったり、と本当にしばしば馬鹿夫婦なのだガッデム・笑)。

 そんで昨日、1月4日はNHKの朝7時のニュース「おはよう日本」のスポーツコーナーで鈴木啓太のインタビューがある、 との情報を得ていたのでまた早起き。 何だかダンナの部屋からも目覚ましが聞こえて微笑ましい(キャツは夜型だからね)。  まぁそつの無い受け答えが得意な啓太のことだから心配はしていなかったが、さすがに朝のお茶の間に出られる程度の髪形 (長髪をぼうぼうさせずに撫で付けました、程度・笑)でホッとしたよ(^^;)。 去年は全部で64試合に出たんだそうだ、あまりに凄い。  今年の岡田ジャパン(この言い方、未だに慣れない。私は岡田監督を嫌いではないが、 また代表を任せる楽しみというものをあまり感じないのだ)でも柱になるであろう存在、みたいな取り上げられ方をしていて、 この選手をアテネ五輪予選チームのキャプテンにしておきながら本番で代表から外した元ジュビロ監督でもある山本某氏 (全然伏字になってないな)の慧眼に改めて感動する私であったよ、と(人間力・という言葉はこの人のためにあるのだ、と一部では有名)。  あ、ちなみにNHKさん、「浦和レッズでもキャプテンである鈴木選手」っていうのはウソだから、 単に山田暢久が怪我で最後の2ヶ月出られなかっただけだから(^_^;)。 と突っ込んだレッズサポーター、 多分いっぱい居ただろうなぁ(笑)。 とゆーか今年のキャプテンは誰なんだろう、まさか本当に啓太だったりして (今月下旬までは判らない予定)。

 世間の外回りサラリーマンのヒトに混じって朝からスポーツクラブへ。 通常営業最初の日(3日は遅い時間から変則営業だったらしい) だから混んでるだろうなぁ、と覚悟して行ったのに、大して混んでなくて拍子抜けだった(いつもと同じかやや少なめぐらい)。  年末はサボったりもしてたので無理しない程度に運動したんだけど、考えたら読みかけの「Anne of Windy Poplars」 (赤毛のアンシリーズ4作目)をロッカーに置いて帰ってたんだよねぇ。 自転車漕ぎながら読むんだけど、 久しぶりだったんで何だか懐かしくて、ふと持って帰っちゃおうかなぁと思ったぐらいだった(いや、 これはモチベーションのために置いてあるんだから忘れずにまた通え、という意図なのだ)。
 ちなみに知ってるヒトあんまりいないだろうけど、今読んでるのはアンが婚約時代に教師をやっていたサマーサイドでのお話で、 幅をきかせているプリングル一族に目の敵にされて苦しんでいるところ (一族の誰かが教師に応募していたのにアンが選ばれたのを逆恨みしての街ぐるみのイジメだ。凄い)。  もちろん何度も読んでいるのでこの先の展開は知ってて、でも何度読んでもやっぱり描写は面白く素敵でどきどきするのだ。  墓地を散歩していて非プリングルの名家のおばさんに昔話を聞いてるところで自転車が時間になって、 あぁココで得た情報で逆転勝利するんだったっけ、と続きを読みたくて仕方ないまま心ごと置いてきてしまったのだった。  分かりました来週水曜にまた来ます(しぶしぶとお別れ)。

 いい加減に初詣に行こう、とダンナと最寄り駅で待ち合わせてまずは腹ごしらえ。  まだお休みのヒトも多いと見えて世間はそぞろ歩く人々(主に老齢者)でいっぱいで、どこのお店も割と混んでいた。  おそばかうどんにしよう、と思ってたのに、結局また丸金ラーメンになってしまったよ(いやいいです、 あたしゃココのラーメンが東京一好きなんで。ってトンコツベースなんだけどさ)。
IMGP0376 IMGP0380 新メニューの「鶏そば」。さっぱり味は大好きなので、取りあえず注文(^_^)v。
 とりそば、と言えば前の家が環七ラーメン街道沿いで、すぐ近くに5,6軒ラーメン屋さんがあったんだけど、 その中に鶏そばがとっても美味しいお店があって、あっさり食べたい時にはよく通ったものだったよ。 塩味スープが澄んでて、 滋味溢れる美味しさなのだ。 風邪なんかすぐ治っちゃうね(薬膳とまではいかないけど、食というのは治療だなぁ、 と改めて感じるのだこういう時には)。
 そんでココの鶏そば。 少し脂の量が多めだけれどスープ自体はすんなり口に入り、細麺との相性も良い。  とろりとした半熟卵半分と香ばしく焼いた鶏の照り焼き3切れとこりこり軟骨入りつくね2個と水菜と白髪ネギが乗っていて、 どの具も美味しい。 うーん、いい感じ(^_^)。 また忘れた頃に食べに来ようっと (天神さま以外にあまり用事がない場所なのがちょっと残念)。
IMGP0379 焼き餃子は1つ1つが小さいのでどんどん食べられる。これ好きなんだよねぇ (1人1皿ずつ完食)。
IMGP0375 ちなみに普通のラーメンはこんな感じ (ダンナは煮卵トッピングが好きなのでこれで750円)。

 ここから天神さままでは徒歩1分(^^;)。 まだ結構参拝客が居て、最後の階段のところは結構な列ができていたので並ぶ。
IMGP0386 こんな感じ。うへー(^_^;)。
 例年、お賽銭を弾むと浦和レッズの成績が良いので(それは単にここ数年お賽銭を弾んでるだけなんだけど)、 今年もお財布の中で一番綺麗でぴかぴかした大きなコインをえいっと投げて2人で2礼2拍手1礼、真剣にお祈りしてきた。 あと、 例によってワタシの周りの人々の幸福と世界平和と、あと敵のヒトにも温情程度のお恵みを、と。 …あぁっ、 家内安全をお祈りしてくるの忘れたでは(いつものこと・笑)。 だからいつも安全じゃないのかー (家の中で散乱したモノに足の小指をぶつけて暮らしている我々・いやそういう意味では)。

CIMG5527 今年もおみくじを引いてみる。中吉。ありそう(笑)。
 ココは菅原道真公を祀っているところなので、「菅公御歌」として一首記されているのが特徴だ。 「海ならず たたへる水の底までもきよきこころは 月ぞ照らさむ」…なになに、 『今は人のしらぬ胸の苦しみがありますがさわがず信神して時の来るのをまち身をつゝしんで行いを正しくすれば必ず幸を得る時が来ます (原文ママ)』? うーむ(ただ唸るワタクシ)。

 それで裏側にはまた別の御歌が載っているのだ。 「心だに 誠の道にかなひなば いのらずとても 神やまもらむ」。  その下には神の教、というコラム(とは言わないか)があって、そこにも文章が記されている。 どれどれ、あ、最初の御歌の解説かな。
  「恨むおもいは炎となって人も己が身もやきつくす
 波立たぬ平らかな心の海には、神様の御光りが澄み入って清々しい。人を恨み、憎む心は、先ず我が胸をこばして、炎となり、 刃となって先方をきずつける。それが又目にこそ見えね 木霊の様に再び自分に返り来つて身を害なう。まず恨みの炎を打消し、 心の波を静めよう。(原文ママ)」

 …えーと、あたしゃ何ですか、なんか物凄い誰かを恨んでるみたいに書いてありますけど(^_^;)。  神様は何かを観ていらっしゃるのかもしれないので、 もともとあまり恨んだりはしない性質だと思ってたけど今年は特に気をつけることにしよう、と思ったことであったよ。  あぁおみくじって恐ろしい(>_<)。 待ち人は来ないし旅行は十分ならずって書いてあるし(はいはい)。
IMGP0396 心字池にかかる三つの赤い橋は一つめが過去で二つめが今…(♪さだまさし「飛梅」より。 あれは大宰府の話だ。本家本元の天神様だね)。

IMGP0401 地元の小さな神社の境内に続く道。
 写真だと判らなくなっちゃうけど、商店街に吊るされている新年の飾りつけがキラキラと日光を反射して昔懐かしい美しさを放っていた。  ひょっとしたら信心とはこの程度のもので良いのではないのか、とお参りしながら改めて考えてしまったよ。

 夜は昨日と今日の2夜連続でやってた特別企画ドラマ、「のだめカンタービレ」のパリ編を観た。 この年末年始、 第九だのジルヴェスターコンサートだのニューイヤーコンサートだのをいっぱい観たから、というわけでもないけど、 改めてクラシック音楽の荘重さ、楽しさ、良さを感じたドラマだった(もともと連載中の人気漫画のドラマ化なんだけど、作者の二ノ宮さんは… 全然関係ないけど密かにサッカー好きで浦和好きだ、 作中にマラドーナ音楽コンクールとかプラティニ指揮コンクールとか出てくるしドラマには出ないけど内舘秀美さんとか名前付けてるし… この漫画を通して若い演奏家たちの苦悩や音楽への希求をうまく描いていて、全体にはドタバタ劇なんだけど読んでいてとても共感できるのだ) 。 そのエッセンスはドラマにもちゃんと受け継がれていて、ファンが観ても腹が立たない。 多分、制作関係者に凄いファンが居るのだと思う。  台詞もほぼ原作通りの箇所がたくさんあり、 短縮するために仕方ない切り貼り以外は全体の流れをうまく汲んであるのも好評価に繋がっているのだと思う (少なくとも我が家ではそういう意見)。

 第1夜はパリ留学から千秋の指揮コンサートまで。 この漫画を千秋カンタービレだと評する人が多い理由が解るよ(笑)。  キャストの玉木宏、髪型だけは合ってるなぁって最初に思ったけど元々の真面目さとユーモラスな部分がうまく生きててイイわ。  のだめ役は上野樹里って聞いた時から楽しみにしてたんだけど、まぁこれがハマってることったら(特に今日の第2夜、 コンセルヴァトワールで周囲についていけずおまけに夢に観た千秋との競演デビューを若手ピアニスト孫ルイに先んじられてホタル化するのだめを演じた彼女の雰囲気にはお腹を抱えて笑ってしまった。 上手だわー、というかひょっとして地の性格にそういうのがあるんじゃないのか樹里さん)。

 それにしても音楽はイイよねぇ。 クラシックだって今じゃ古典でございって祀り上げられてるけど、 当時は人気作曲家が書いた流行りモノだったわけで、それをお金持ちが争って自宅のサロンで演奏させて楽しんでたのが庶民に降りてきただけで。  当節のライヴDVDを家で観るのと全然変わらないじゃん(^_^;)。
 私が音楽を好きな理由の大きな一つが、「その曲を聴いている間は色々なキャラクターになれる」こと。  宗教に身を捧げる敬虔な若者にもなれるし(また余談だけど私の大好きなアンドレ・ジイドの「狭き門」 という小説に出てくるジェロームという青年、あれを思い出すのだ。親戚のアリサへの淡い両思いに悩みながら、 恋より神を選んで病魔に斃れる彼女を送る彼の描写が印象的な作品で今もお気に入りだ。「ほんとに、求めなくてはならないのは、 心の解放ではなく、その高揚ですわね」「神は我らのために勝りたるものを備え給いし故に、彼ら約束のものを得ざりき」 といった一節が高校時代の私に与えた影響は…少なくとも観念的には…大きかったと今でも思うのだ)、蓮っ葉な売笑婦にもなれるし、 禁断の恋に溺れる背徳者にもなれる。 もちろん、可愛い女の子にも悩める男の子にもなれるし、 失ったものを思い返しながら公園のベンチで座り込むお年寄りにもなれる(あ、これは音楽聴かなくてもなれそうだけど・笑)。 よく役者が 「演じている間はその人そのものになる」という体験をするそうだけれど、ノイズキャンセリングヘッドホンで音楽を聴きながら通勤している間、 私は数分ごとに違う人間になっているのだ。 観る景色も街の色合いさえも変わって見えるから面白い。

 調性に拘ったり(全ての調が私にとっては何かのイメージになっているんだもの仕方ないよね) ライヴよりも完璧なスタジオテイクが好きだったり、 杓子定規な自分なりに妙な判断基準はあったりするけどとにかく音楽というものは私にとって無くてはならないものであり、 だからもう聴覚を失わない限りどんな老体になっても死ぬまでずぅっとそのうちの何かは周りから離れることはないのだろう、と覚悟、 いや楽しみにしているところだ。 No music, no life.  Anywhere, anytime.
 今夜の一曲は矢野顕子さんの「ひとつだけ」。  物真似で有名な清水ミチコさんが大の矢野顕子さんファンだ、というのは今夜やってたTV番組で初めて知ったのだけれど (多分よく知られた事実なのだろうが)、彼女達が2台のピアノでこの曲を演奏するところが流れて、あぁいいなぁ、って思ったので (この模様もyoutubeに上がってた。コレとか)。  1999年ver.だ、と断りを入れておかないと、アッコちゃんの場合演奏する年代によって全然アレンジが違うので要注意だよ (いや下手すると毎回違う。当然のように・笑)。

 あーなんか長くなったんで、今日の仕事始めの話題はもういいや(笑)。  しかも実はこのエントリもアリバイ更新だって写真のタイムスタンプからバレバレだし(気付いた人いたかしらん)(^_^;)。 とにかく、 思ったよりは辛くない半日勤務でした、と報告するに留めておこう。 今日、いや明日(^^;)はダンナの誕生日 (ようやく大台だぜゐぇーゐ♪)なので、彼がずっと欲しがってたレンズを買いに出かけようかな、などと考えているところである。  今年も仕事と遊び、そして自分育てといろんなコトに挑戦していかなきゃなー、と考えられるうちは私も大丈夫だろう多分(まぁ)。  それぢゃおやすみなさーい、最後のお正月休みを楽しく使ってねー>みなさまm(_ _)m。 今年もどうぞご贔屓に〜 (あんまり頻繁には更新しないと思うけど〜・コラ)。

posted by らっきー at 23:54| 東京 ☀| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月01日

2008年最初のエントリはやっぱり気分も新たに自己紹介ver.3で。

 あけましておめでとうございます(深々と)m(_ _)m。 2005年の8月から細々と(こまごまと、ぢゃないよ、ほそぼそと、だ)続けてきたこのBLOGもついに2008年を迎えることとなりました、感謝感激らっきーです。 いや、最近更新頻度が激減してるのはあんまり言わない方向でよろしくさんきゅー(ごめんなさい〜)。


 というわけで久し振りに自己紹介ver.3(去年の誕生日に更新できなかったからね)。 ちなみに過去のヴァージョンはココココ参照。

 《らっきー2008; update ver.》


 ・年齢+1、身長±0(多分)、体重−6
 ・運転免許証も更新(次回は5年後)。写真は変わりばえせず。
 ・職場は埼玉県南東部→東京都銀座へとアップグレード。
 ・通勤手段は車→電車へとエコかつエゴへ。満員電車とは戦友。
 ・昨年バイト時代と比較して仕事量は1割増し。(週休平均2.6)
 ・給料は2割がたダウングレード。
 ・仕事のストレスは5分の1以下になったので、まぁいいかと。
 ・しかし近々人前で講演などをする機会があり戦々恐々中。
 ・年末受けた性格テストPCMによると「元々感覚派、現在仕事で認められたい派」。詳細はココ
 ・高校時代の同窓生SNSにて懐かしい面々と20数年ぶりに再会。
 ・愛用の「ほぼ日手帳」のカバー色がbright red→cherry pinkへ。
 ・読んだハリポタの冊数+1(原書派)
 ・2次創作は相変わらずドラハー派だけど最近メロンパンもお気に入り。(Thanks>Tamahoさん)
 ・アンジェのルヴァリモも飽きてはいないけど一段落中。
 ・好きな漫画に「もやしもん」追加。
 ・応援しているチームはサッカーJ1リーグ浦和レッドダイヤモンズ(2007アジア王者かつ世界3位)。
 ・10数年ぶりにスポーツクラブのデイ会員になり順調に通い中。
 ・その代わりにDHCスパ通いを卒業(差し引き月々の出費減)。
 ・話題のビリーさんは入手したものの一度も封を切らず。
 ・ライフワークについて漠然としたアイディアを持ったところ。
 ・大学の同門会費を滞納中。
 ・出した年賀状数−もらった年賀状数=50枚で凹む(でも1/2現在)。
 ・携帯電話が初代INFOBAR(杏仁)→INFOBAR2(warm gray)にアップグレード。出費3万円。
 ・ダーツ初体験。結構面白いことが分かった。
 ・好きだったジンジャーエールの名前が判明(Wilkinson ginger ale)。
 ・アロマキャンドルにハマる。お気に入りはDHCで売ってるbotika社の「malibu」。
 ・ベランダで果樹栽培に難渋中(イチゴ→ブルーベリー)。
 ・そうだ、幸福の木に初めて花が咲いたのを観たよ。
 ・ねらーではない2ちゃんねるユーザー。おすすめは国内サッカー板の「今日俺が近所の公園でショボーンとしていたら」。
 ・個人的には1つ、とっても良いことがあったのだけれど、これは教えてあげない。



 こんな感じかな(^_^;)。 大事なことを忘れてそうな気もするけど、それもまた私(思い出したら追加予定)。 今年の目標は「天命を待つ前に人事を尽くせ」。 どぞよろしくm(_ _)m。
posted by らっきー at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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