2005年09月26日

ようやく職場使いのパソコンにiTunesのライブラリを移植することに成功したわけだが超お気に入り1100曲のレーティングすらままならないこの現状。

 2年前の大宮アルディージャ応援番組(ひょっとして3年前かも)のオープニング&エンディングを大宮スレッドで質問したら親切なヒトが「そいつぁTHE OFFSPRINGの"One Fine Day"だよ(オープニングね)」と教えてくれたので今ちょいとオフスプリングにハマり中ならっきーですこんばんは。 ちなみに前述の曲の試聴は公式サイトで(アルバム「Conspiracy of One」の9曲目)…というかココの試聴システムは凄いぞ、ソニーが権利持ってるのに3分間の曲が全部聴けちゃうってどういう太っ腹だね(イイのか?)。 というわけで昨夜は試聴しまくったんだけどエンディングの曲はついに見つけられなかったよ(でも良さげな曲をたくさん発見したので満足)。

 ということで本日の嬰ハ短調は有名どころの短めインパクト曲で。 TOTOの同名デビューアルバムの最初を飾るインストゥルメンタルナンバー "Child's Anthem"(試聴はココココ、どちらも途中からのほぼ同じ部分の試聴だが前者はレビュー後者はミニ解説が付いててそれぞれ役に立つ)。 ♪じゃかじゃかじゃかじゃんじゃん・という印象的なイントロで始まるたった2分45秒の曲だけれど、これほどカッコイイ賛歌-anthem-(邦題は「子供の凱歌」だが)を私は他に知らない。 我らが浦和レッズのホーム開催試合の入場曲は現在 "First Impressions" でこの曲も大変にカッコイイ(ちなみにF Minor。試聴はこのページ、ジャケット写真下から4つめの右側にある「♪試聴する」をクリック。これって著作けn…いや何でもない)のだが、Child's Anthemでの入場ってのも想像すると大変にアドレナリンが出そうでよろしい。 同じアンセムでもFIFAのより魂の気迫が感じられるし。 君が代や諸外国でも大抵そうだけど国歌は荘重でも暗くならないように長調が多くて凱歌は迫力とドライヴ感を出すために短調が多いのかしら。 分からないけど。

 ということで今夜はこの辺で。 明日は職場泊なのでニューパソコンに入れ忘れてたこのゲーム(トルネコや風来のシレンみたいなランダムマッピングかつアイテム合成システム採用のRPG。フリーソフトなのにちょー面白い)を持って行こうっと(^_^)v。 いやそんな暇があったら睡眠時間を確保した方が(←言えてる)。
posted by らっきー at 23:01| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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